チェンライの日々

タイ(チェンライ)に住んで10年が経ちました。日々の暮らしを綴ります。

昨夜はパブレストラン

いつもの事ながら、朝は豚の串焼きのいい匂いで寝て居る鼻をくすぐられる。
4時頃に腹が減ってブドウ食パンを3枚食べて、腹はまだ大きいのに、
この匂いを嗅がされると、直ぐにでも朝飯が喰える様な錯覚をする。
今朝の温度は7時で25度とやけに暖かい。
丸首の長袖シャツだけ着て寝て居てたが、寒くなかった。
いつもの様に蒲団は被らない。


昨日は、久し振りに在住5人の夜の集いに参加した。
国道沿いのパブレストランで、生演奏有り、ショートパンツの若い子が沢山働いて居る所で、
少々喧しかったが、皆さん目の保養に余念が無かった。
私も含めて…。
その中に制服の違う一際可愛い子が居て、注目が集まって居た。
私も含めて…。
聞くと、その店にブランデーと共に会社から派遣されて居るとの事。
売れればその子の売り上げになる。
早速そのブランデーを注文と言う事になった。
1本559バーツ(約2千円)。
メリディアンと言う銘柄。
市販と同じ価格らしい。
少し甘みが有って口当たりはいいらしい。
私は加わらなかった。
3人が頼んで一人当たりは200バーツ(約700円)となるが、
殆ど飲まずに一人がボトルを持ち帰ったので、彼が400バーツ。
後の二人が100バーツづつ。
料理は野菜炒めとイカ天とビールを何本飲んだか分からなかったが、一人300バーツ。
と言うのも、幹事さんがKFCを持ち込み、もう一人がそら豆を持ち込み、随分安く上がった。
そうそう、ポップコーンの売り子が可愛いと言うので、ポップコーンも頼んだ。
食べるものも無くなったのでお開き。
皆さんまだまだ女の子の相手が名残惜しそうだったが、
私はビールで腹ポンポンになったので、もう十分だった。
いや、ホント。



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