チェンライの日々

タイ(チェンライ)に住んで10年が経ちました。日々の暮らしを綴ります。

お手伝いさんの弟(其の3)

お手伝いさんの弟が来て4日目、離れの廊下側に庇屋根を作る為、材料を買って来た。
緑と青が有って、どうやら妻は青の方が気に入って居る様子なので、青にした。
それと電動草刈り機の刃がねが磨り減ったので買いに行ったら、在庫が無かったので、
注文待ちとなった。
(タイではいつも在庫の無い事が多く、バイクのミラーさえ丸型のものは在庫が無く、
注文待ちだった。)
そして、手持ち式の草刈り機も始動しないので修理を頼み、
ついでに、刃も磨り減って居たので、それも頼んで置いた。
トラックを友達に返して、買い物をして居ると、
出来たとの連絡が有り、取りに行ったが、
帰りは妻の小さな車なので、運転するにも腕に怪我をしそうな位、
ハンドル近くにキレキレの刃がねを載せる事になった。



溶接も電気工事も何でも出来る。
タイの南部で働いて居た時は、給料は3万バーツ(約10万円)だったそうな。
ビルマ人としては破格の月給だ。



耳慣れない音がするので、犬も注目して居る。


慣れるとあくびも出始めた。


出来上がった庇



伐採した庭木


市役所に処分を依頼したら、1トン車で600バーツ(約2千円)との事。
1トン車で果たして全部積めるだろうか。
金曜日に来る予定が、遅れるとの連絡が有った。
果たして月曜日に来るのだろうか。


すっきりした庭



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