チェンライの日々

タイ(チェンライ)に住んで14年。日々の暮らしを綴ります。

2018年3月のブログ記事

  • 私の好きなタイの女性歌手

    私の好きなタイの女性歌手 ศิริพร อำไพพงษ์ โลโซโบว์รัก - ศิริพร อำไพพงษ์ 【OFFICIAL MV】 ส่งฮักส่งแฮง - ศิริพร อำไพพงษ์【OFFICIAL MV】 ตัวจริงประจำใจ - ศิริพร อำไพพงษ์... 続きをみる

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  • 妻のこと

    私は、若し日本に居たら、なんて事を時々考えたりするのだが、彼女の日本での食生活は、タイでの今の食生活と比べると、どうしてもタイの方に軍配が上がる。 日本では、昼は市内でグルメ旅行をして居たかも知れないが、夜はいつもインスタントラーメンだった。 私はそれを見て、いつも可哀そうだなあと思って居たが、後... 続きをみる

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  • 仔犬のアルバム

    2010年2月4日、我が家で生まれた仔犬の物語。 「少し慣れて来たわよ。」 生後18日目。少し成長しました。

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  • 妻が病気

    妻が病気になった。 姪の子供の入院の付き添いに、後二人の子供を連れて来た姪を助けるべく、病院に寝泊りして居たのだが、4日前に、やっと解放されて、「あぁ、疲れた。」と言って帰って来た。 姪の実母は、夫が具合が悪く、義母は高齢で、旦那も仕事を休めないのだろう。 市内の病院に入院したから、いつもながら、... 続きをみる

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  • 私の好きなタイの女性歌手

    เศวตาสัย ฉากสุดท้าย พัณนิดา เศวตาสัย เดียวดาย - พันณิดา เศวตาสัย พรพิมล สายเกินไป - ก้อย พรพิมล ธรรมสาร สุรัตน์ติกานต์ โทรหาครั้งสุดท้าย - เอิร์น สุร... 続きをみる

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  • 花のアルバム

    チェンライの家の庭に咲いた花の写真です。

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  • 二兎追うもの

    後2週間で、タイの真夏だと言うのに、今年は異状気象なのか、朝9時のベランダの温度は26度で清々しい。 もうすっかり私の皮膚はタイ化して居て、26度は涼しく感じる。 そう言えば日本の桜も早期開花と言う事で、やはり気候変動の兆候だろうか。 まあ、エアコンが要らないと言うのは、気持ちもいいし、電気代も助... 続きをみる

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  • 仔犬のアルバム

    2010年2月4日、我が家で生まれた仔犬の物語。 若い母親は、初産で子育て未経験の為、妻が母親指導。 若い母親も、妻を頼って居る。 「そうか。私にも段々分かって来たわ。」 「私も母親らしく出来ますヨ。」

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  • 私の好きなタイの男性歌手

    私の好きなタイの男性歌手 ルアンガイ หลวงไก่ ขอบคุณที่ยังรักกัน : หลวงไก่ อาร์ สยาม [Official MV] อย่าแหลงแผ้ว แผ้ว : หลวงไก่ อาร์ สยาม [Official MV] Mv แรงใจพี่หลวง ห... 続きをみる

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  • 花のアルバム

    チェンライの家の庭に咲いた花の写真です。

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  • 会うは別れの始め

    『会うは、別れの始め』 この言葉は、母から聞いた事を、何故かよく思い出す。 今迄、幾度と無く、出会いと別れがあった。 親とも別れた。 妻と別れ無くて、済むはずが無い。 いずれ別れは、やって来る。 別れは、受け入れるしか無いのだ。 でも、別れるまでの時間は、たっぷり有る。 それを楽しむしか無い。

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  • 仔犬のアルバム

    2010年2月4日、我が家で生まれた仔犬の物語。 我が家の露天風呂で生まれた仔犬の為に、居心地の良い木製の家を作ってやりました。 名前は、ソムラック、ソムワン、ソムヨット、ソンポーン。 4匹のオスの子供。 若い母親は、初産で子育て未経験。 悪戦苦闘の日々が始まりました。

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  • 私の好きなタイの男性歌手

    私の好きなタイの男性歌手 ヌー・ミッター หนู มิเตอร์ 1曲目と2曲目は、唯一、私が歌える曲です。 勿論、タイ語は未だ習得して居ませんので、英語の当て字を見て。 (お聞かせ出来無いのが非常に残念です。) (実はもう1曲歌える曲が有るのですが、残念ながらYou Tubeに見当たりません  ... 続きをみる

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  • 花のアルバム

    チェンライの家の庭に咲いた花の写真です。

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  • 日本の思い出

    昔、日本に居た頃、友達の結婚式で祝辞を述べました。 内容は、前の夜に見た夢の話です。「お母さん、お母さん」と呼んで居ました。(中略)そして、目が覚めた時思いました。結婚しても親の恩を忘れる事は無い。結婚しても、親の愛は無くなるものでは無い。そんな内容の話をした事を、ふと、思い出しました。あれは何年... 続きをみる

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  • 仔犬のアルバム

    2010年2月4日、我が家で仔犬が生まれました。 近所で子犬を貰ったのですが、いつの間にか身ごもってました。 父親は分かりません。 オスの子4匹でした。 4匹目はちょっと難産でした。 現在は、その子と暮らして居ます。

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  • 私の好きなタイの男性歌手

    私の好きなタイの男性歌手 バード・トンチャイ  เบิร์ด ธงไชย 東日本大震災応援歌 タイ - \"バード\"トンチャイが歌う日本応援歌

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  • 私の好きなタイの男性歌手

    私の好きなタイの男性歌手 バード・トンチャイ เบิร์ด ธงไชย [MV] ร้องไห้ทำไม (THAI VERSION) - เบิร์ด ธงไชย [MV subtitle] Bird Thongchai: Love Letter | 愛という言葉を書く | 寫“愛”這個詞 (K... 続きをみる

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  • 日本の思い出(下鴨)

    日本の家を処分してからは、 帰国時は嵐山の安いマンスリーを利用するようになったが、 帰国時に車が無いと不便なので、 日本海方面に向かう山陰線の園部と言う田舎町の安い駐車場を借りて、 暫くは処分しなかった。 帰国時には、嵯峨嵐山駅から小一時間ほど山陰線に乗って車を取りに行き、 タイに戻る時は、園部に... 続きをみる

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  • メーチャンの市場

    一昨日、女中さんの90日届の為、 ミャンマーとの国境の町メーサイに在るイミグレ(入国管理事務所)に行って来た。 90日届と言うのは、90日毎に、外国人は、在住して居る事を、 イミグレに届出しなければなりません。 私は、チェンライ市内のイミグレに届ければ良いのですが、 ミャンマー人の女中さんは、 何... 続きをみる

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  • 日本人の特性

    母が生前の頃、姉夫婦がタイに訪ねて来てくれた。 その時の日記を読んで、当時を振り返りたいと思います。 (2010.1.14 3:52) 日記より 日本から姉夫婦がやって来た。 姉は5年ぶり二度目の海外旅行で、しかもタイは初めて。 遠いところから遥々母と私達に会いに来てくれた。 航空券の手配やバンコ... 続きをみる

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  • 亡き母を想う

    今から3年前、母が亡くなった時の日記を読んで、母を偲びたいと思います。 (2015.2.22 4:00) 日記より 何だかまだ母が生きているような。 何だか母の部屋を覗けば、まだ母がベッドに寝ているような。 そんな気がしている。 何かもっと母の為にしてあげられたことがあったような。 何かもっと母の... 続きをみる

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  • 妻のこと

    タイで挙式の後、配偶者ビザが下りて間も無く日本に初来日し、 日本でも式を挙げた。 日本語学校に通ったりして、間も無くカタコトの日本語も覚え、 料理もメキメキ上達した。 当時、私は組合活動で忙しく、また、仕事も滞納税の徴収で、 精神的な疲れもあり、彼女と過ごす休日が待ち遠しかった。 休日、彼女と遊ぶ... 続きをみる

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  • 永遠のバカンスの国

    現役時の渡タイは百回を超えて居るが、 それはいつも日本のストレスから逃れ、 日本を飛び出し、休暇を取ってのバカンスだったので、 私にとって、タイでの滞在?・居住は、今でもバカンスに思えてしまう。 そういう刷り込みがあるのはわかっているのだが、 日本はどうしても窮屈な日本、せかせかした日本、という風... 続きをみる

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  • 妻との思い出

    日本では10年一緒に暮らした。 泊まりがけで他府県のオートキャンプ場にもよく行った。 ダルメシアンも連れて行った。 日帰り温泉もよく行った。 近隣ではもう行くところが無い程だった。 気に入ったところは何度も行った。 遠出の時は高速道路のパーキングエリアで寝る事もよくあったが、 たまには民宿も利用し... 続きをみる

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  • 雨のバンドゥー温泉

    乾季だと言うのに、昨日も急に嵐の様な風が吹き始め、 出掛ける時は、かなり雲行きが怪しくなって居た。 昨日も妻は帰って来なかったので、仕方が無いので、 女中さんとバンドゥー温泉に行って来た。 途中ウィンドーが小雨で少し濡れて来た。 着いて見ると結構混んで居たが、暫く待ってたら二部屋空いた。 雷も少し... 続きをみる

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  • 妻との出会い(つづき)

    初めて妻と会った時の会話は、全く覚えて無いが、彼女は母と姪と三人暮らしで、隣に姉夫婦が住んで居た。 以前は勤めて居たが、今は何もして無いと。 そうそう、今思い出したが、日本の友人に付いて来て貰ったのだ。 後になって、妻は、あの人は嫌いだったと言って居た。 じろじろ私を見つめて、いやらしい人だと思っ... 続きをみる

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  • 妻との出会い

    妻と見合いをする日の午前中、もう一人別の女性を紹介して貰った。 私の友人のタクシー運転手は、 彼の知り合いに私の事を頼んで置いてくれたのだが、 その人が、二人を紹介すると言う事だった。 それで、その女性の家に午前中行ったのだが、 会って見ると、学校の教師と言う事で、 頭は良さそうだったのだが、声が... 続きをみる

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  • そもそも何故タイか(其の5)

    タイに来るようになる前、日本でも度々見合いをした。 私の理想が高かったのか、結局上手くいかなかった。 それでタイに来るようになって、やはり見合いをしたのだが、何故か気分が全然ちがった。 それはやっぱり、タイの開放感が大きく影響したのだと思う。 日本には無い伸びやかさ。 日本に居ると何かせせこましさ... 続きをみる

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  • そもそも何故タイか(其の4)

    タイに来始めた頃、チェンマイに唯一の日本人食堂があり、 そこが日本人の溜まり場になっていた。 そこで色んな話が聞けた。 「私はカンボジアに行って来た。」 「私はベトナムに行って来た。」 「私はフィリピンに住んでいた。」 そこでほぼ皆の一致した意見は、タイが一番いいと言うことだった。 カンボジアやそ... 続きをみる

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  • そもそも何故タイか(其の3)

    私は何でものめり込むタイプのような気がする。 高校時代は、風邪で授業を休んでも、バレー部の練習には行った。 そもそも中学の時にスポーツクラブに入った事も無い背の低い私が、身長を伸ばしたいと思って入った高校のバレー部は、皆背が高く中学時代からの経験者ばかりの中に、場違いのようなひ弱な存在だった。 今... 続きをみる

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  • そもそも何故タイか(其の3)

    私は何でものめり込むタイプのような気がする。 高校時代は、風邪で授業を休んでも、バレー部の練習には行った。 そもそも中学の時にスポーツクラブに入った事も無い背の低い私が、 身長を伸ばしたいと思って入った高校のバレー部は、 皆背が高く中学時代からの経験者ばかりの中に、場違いのようなひ弱な存在だった。... 続きをみる

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  • そもそも何故タイか(其の2)

    タイに行くようになってから、韓国に2度行ったことがある。 済州島と釜山。 1週間の休みが取れない時は、2泊3日の旅行ではタイに行く気になれなかった。 タイに行くのに2泊3日はあまりにも短すぎるからだ。 気分のリフレッシュのため、止むを得ず韓国を選んだ。 済州島は、何も無いところだが、牧歌的で、韓国... 続きをみる

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  • そもそも何故タイか

    「この広い世界で、人生の一瞬が、この国でクロスした。」 それが妻との出会いだった。 新採の頃、人間関係でストレスがあった。 13年程経った頃、再び人間関係でストレスが生じた。 それは新採の頃以上のものだと感じた。 日々の苦痛から海外旅行でもして、一時的にでもリフレッシュしたいと思い、 安近短のアジ... 続きをみる

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  • 出会い

    Big-Cに行った時、いつも近所の道で見掛ける日本の人が、偶々同じ売り場に居たので、声を掛けて見た。 最近では、市内でも日本人を見掛ける事が多く、以前だったら、唯、日本人と言うだけで声を掛け易かったのだが、今ではむやみに声を掛け難くなった。 それだけ珍しく無くなって来たと言うことだ。 でも、近所の... 続きをみる

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  • チェンライの街(其の5)

    前回の「チェンライの街シリーズ」の写真のつづきです。 センタン(セントラルデパート)内のシネマ・チケット売り場 遊具コーナー ゲームセンター カラオケBOX シネマは4ヵ所有る。 Sukishi(回転寿司の様に、鍋の材料が回って居る。寿司等は手前に陳列) カフェ 弥生軒 富士食堂 大同門 本&文具... 続きをみる

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  • チェンライの街(其の4)

    前にセンタン(セントラルデパート)内で、職員の目を盗んで撮影して帰宅後、テナントの中以外は、撮影可だと妻に言われたので、前の借りを返してやろうと、張りきって行って来た。 念の為に、最初にわざと職員の目の前で撮ってから、撮って回った。 後で全部消せと言われると癪だからだ。 目の前で一発撮って見ると、... 続きをみる

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  • 久し振りの日曜ホコテン(其の3)

    前回の日曜ホコテンの写真のつづきです。

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  • 何不自由無い年金生活(番外編)

    もう書くことが無くなったので、これはブログのネタ位の話として、聞いて欲しい。 タイに来て、結果として何不自由無い年金生活となればいいのだが、例外的にこう言う話もある。 女性に騙されたと言う話。 信用して家まで建てたのに、建てた途端に追い出されたと言う話。 これは一つには、外人は土地所有が出来無いと... 続きをみる

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  • 何不自由無い年金生活(其の6)

    老後の安寧な年金暮らしの中で、もう一つ言って置きたい事が在った。 タイに来られて居る方の中で、日本の奥様と別れて来られた方が居られる。 自分の事では無いので、余計な話かも知れないのだが…。 半数位の方がそうなのか、余りお聞きした事が無いのでよく分からない。 でも考えて見ると、お年寄りが多いので、日... 続きをみる

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  • 何不自由無い年金生活(其の5)

    老後の安寧な暮らしの条件として、最後にもう一つ挙げたい。 それは、誰に囲まれて死ぬか、いや、誰に囲まれて暮らすかと言う事。 私は、妻に看取られて死にたい。 妻に先立たれるなんて事は考えたくも無い。 歳のせいか、昔の事をよく思い出す。 日本に居た頃の事。 日曜日は、妻とよく遊びに行った。 初めて妻が... 続きをみる

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  • 何不自由無い年金生活(其の4)

    老後の安寧な暮らしの条件として、もう一つ大切な要素が在る。 それは生活の利便。 便利さと言う事。 私は若い頃、年を取れば田舎で暮らしたいと思って居た。 しかし、母は違った。 「年を取ると、生活の便利な所に住む必要が在る」と。 「年を取れば、家の近くにスーパーや病院がなければならない」と。 年を取れ... 続きをみる

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  • 何不自由無い年金生活(其の3)

    何不自由無い年金生活の条件として、それは、単に経済的環境以外に、心地良い住環境かどうかと言う事が、大切な要素として在るのでは無いか。 幾ら経済的に安価な国であっても、暑くて堪らないとか、寒くて堪らないとか言う土地なら、何一つ不自由の無い生活とは言え無いだろう。 例えば、暑い国で、冷房をガンガン効か... 続きをみる

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  • 何不自由無い年金生活(其の2)

    退職した頃の事を思い出した。 其の頃、世に年金者組合と言うものが在った。 勿論今でも在ると思うが、現役の頃は組合活動をして居たので、其の年金者組合なるものとは、いささか関りが在った。 国民運動の際には、よく共闘したからだ。 しかも組合活動をされて居た職場の先輩達も、退職後其の団体によく入られて居た... 続きをみる

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  • 何不自由無い年金生活

    朝飯を食って、髭を剃って、ベッドに横たわる。 何一つ不自由の無い生活を幸せに思う。 しいて言えば、この歳になって、左肩が四十肩のようになった事だ。 10年前、退職したての頃は、元気ばりばりで、体は現役そのものだった。 左肩の痛みが年老いた事を実感させる。 10年経てばこれ位の事はあるだろう。 10... 続きをみる

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  • 久し振りの日曜ホコテン(其の2)

    昨日は妻が帰って来た。 どうやって甘えようか。 とりあえず、すき焼が無くなったので、それを作って貰おう。 そして、その為にMAKROに連れて行って貰おう。 運転するのは私だが…。 前回の日曜ホコテンの写真のつづきです。 前回も日曜ホコテンに連れて行って貰った。 運転したのは私だが…。

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